最近バトンの量が多過ぎやしませんか?
…まぁ、楽しそうなんでやりますよ!
『キャスト変換バトン』
☆☆の部分を自分のすきなキャストに置き換えて答えて下さい。
回す時は☆☆の部分を指定しなくてもOKです。※質問に対して、その時のキモチを答えて下さいませ!
指定スマイリーとか地獄ですか?
この鬼畜っ。
指定⇒スマイリー
1、朝起きたら「スマイリー」から出かけよう、とモーニングコール。
ス「おはよう、鎖夜チャン♪」
葛「はぁ、おはようございます…」
ス「今日空いてるよね? 空いてなかったら今すぐ空けてー」
葛「強制なんですね」
2、待ち合わせ場所に行くと「スマイリー」がすぐ手を引いて歩き出す。
葛「…あの〜」
ス「ん〜?」
葛「いや、その、袖口から蔦……いや、パックン出てるんですが。」
ス「それで?」
葛「え、だから、その、早く私の手を放してくぎやぁああああぁああっ!!!!」
葛城さんは食われました。
3、映画を見ようとして上演前の予告で流れたホラー映画に一瞬びくっとした貴方の手を無言で握る「スマイリー」。
葛「え、ちょ、何ですか!?」
ス「鎖夜チャン…」
葛『これは何フラグ!?』
ス「あの映画、製作に僕も加わってるんだー」
葛「…何、だと…!?」
ス「冗談だよ♪」
葛「…ですよねー。貴方ならもっとえげつない事になりますよn」(パクッ)
4、お昼ご飯を食べ、「スマイリー」が「僕が払うよ」と席を立つ。
※バトン元の一人称は俺です。
葛「えー、いいんですか?」
ス「もちろ〜ん!」
葛「後で実験台として身体で支払ってもらうとか、まさか無いですよね!」
ス「やだな〜、鎖夜チャン。どうして分かっちゃうの?」
葛「作者ですから。」
5、ブティックで「その洋服似合うね」と貴方が言えば、照れる「スマイリー」。
葛「たまには軍服以外も新鮮でよろしい。」
ス「そぉ〜? じゃあパックンにも買ってあげなきゃ♪」
葛「…光合成出来なくない?」
6、「スマイリー」好みの服を買ってもらい、挙句の果てに「僕が持つ」と「スマイリー」は言う。
※バトン元の(ry
葛「あのさ……」
ス「なぁに?」
葛「本当は人の好みにとやかく言うつもりは無いが…どうして選んだ服が白衣なんだっ!!」
ス「え? だって実験台が嫌だっていうから、実験のすばらしさを知ってもらおうと研究員の一員に…」
葛「なりたくないわっ!!」
7、カフェで「スマイリー」に「ケーキ半分こしない?」と聞かれる。
葛「別にいいけどー」
ス「良かった♪ はい、口開けてー」
葛「あーん」
ス「…何か、パックンみたいだね〜。」
葛「余計なお世話です。」
8、帰り際にコケた貴方。思わず泣きそうになった時、貴方の頭をくしゃっと撫でてくれる「スマイリー」。
ス「大丈夫〜? 消毒しようか?」
葛「逆に毒されそうなのでいいです。」
9、家まで送ってもらうと別れ際に「スマイリー」から貴方の額へキス。
葛「なっ!? ま、待て…早まるな! 私にはまだ…ぎゃあああああぁああっ!!」
ス「あ〜あ。パックン、キスだけって言ったでしょ?」
パ「キシャ?」
ス「まぁ、可愛いからいいかな♪」
葛「全然良くない!!」
10、妄想大好きな方に何人でも良いので、回してね。(アンカーは駄目★)
フリーでどぞー。
ついでに、コメ返信。
お名前非公開の方〜。
わざわざありがとうございます〜;
では、お言葉通りにそうさせて頂きますね。
相変わらず学校厳しいですが、頑張ります!
またお暇があったら、書き込みでもしてやってください。
追記で、妄想爆発デレデレな葛城のターン↓
『キャスト変換バトン』
☆☆の部分を自分のすきなキャストに置き換えて答えて下さい。
回す時は☆☆の部分を指定しなくてもOKです。※質問に対して、その時のキモチを答えて下さいませ!
指定⇒飆
1、朝起きたら「飆」から出かけよう、とモーニングコール。
飆「暇だから付き合え。」
葛「いいですとも、むしろ嫌と言われようと着いて行くよ!」(うぜぇ)
2、待ち合わせ場所に行くと「飆」がすぐ手を引いて歩き出す。
飆「お前じゃ穹天より危なっかしい。」
葛「えへへえへえへ……」
飆「おい、溶けてるぞ。」
3、映画を見ようとして上演前の予告で流れたホラー映画に一瞬びくっとした貴方の手を無言で握る「飆」。
葛「……」
飆「……」
葛「……」
飆「……お前、いい加減手を放せ。」
4、お昼ご飯を食べ、「飆」が「俺様が払う」と席を立つ。
葛「いやいやいや! 私が全部払いますとも!」
飆「うるせぇな、黙って先に出てろ。」
葛「嫌です。絶対払います。」
飆「なぜそこで意味の分からない意地を張るんだ、お前は!」
5、ブティックで「その洋服似合うね」と貴方が言えば、照れる「飆」。
葛「究極的に洋服に合わないと思ってたけど、そうでもないのね! 新発見!」
飆「別に似合ってねぇよ……って、何処に消えた?」
葛「これ全部下さい。」
飆「ちょ、おまっ……勝手に会計へ持ってくな!!」
葛「いいじゃない、これは萌えという活力をだな…」
飆「……『鎌鼬』!」
6、「飆」好みの服を買ってもらい、挙句の果てに「俺様が持つ」と「飆」は言う。
飆「言っとくが、俺様にセンスを期待するなよ」
葛「えへへえへえへ…」
飆「……駄目だ、コイツ。早く何とかしねぇと……」
7、カフェで「飆」に「ケーキ半分にするか?」と聞かれる。
葛「はい、あ〜んしてぇv」
飆「止めろよ、餓鬼じゃあるまいし。それに洋菓子は嫌いだ」
葛「じゃあ何で頼んだのさ」
飆「…それは…」
葛「も〜、それならそうと早く言いなさいよ! 頂くんだから!」
飆「…もう好きにしてく……前言撤回。その手を止めろ。」
葛「えー、もうちょっとで好きに出来たのにー。」(手ぇワキワキ)
8、帰り際にコケた貴方。思わず泣きそうになった時、貴方の頭をくしゃっと撫でてくれる「飆」。
飆「ほら、だから言っただろーが。見せてみろよ。」
葛「あぁ、痛い…痛い…けど幸せ…!」
飆「……。」
9、家まで送ってもらうと別れ際に「飆」から貴方の額へキス。
葛「おい、何で口じゃないんだ。」
飆「文句言うなら今後は無しだ。」
葛「……今後?」
飆『…墓穴を掘ったか…!』
10、妄想大好きな方に何人でも良いので、回してね。(アンカーは駄目★)
デレッデレです。済みませんでした。
…まぁ、楽しそうなんでやりますよ!
『キャスト変換バトン』
☆☆の部分を自分のすきなキャストに置き換えて答えて下さい。
回す時は☆☆の部分を指定しなくてもOKです。※質問に対して、その時のキモチを答えて下さいませ!
指定スマイリーとか地獄ですか?
この鬼畜っ。
指定⇒スマイリー
1、朝起きたら「スマイリー」から出かけよう、とモーニングコール。
ス「おはよう、鎖夜チャン♪」
葛「はぁ、おはようございます…」
ス「今日空いてるよね? 空いてなかったら今すぐ空けてー」
葛「強制なんですね」
2、待ち合わせ場所に行くと「スマイリー」がすぐ手を引いて歩き出す。
葛「…あの〜」
ス「ん〜?」
葛「いや、その、袖口から蔦……いや、パックン出てるんですが。」
ス「それで?」
葛「え、だから、その、早く私の手を放してくぎやぁああああぁああっ!!!!」
葛城さんは食われました。
3、映画を見ようとして上演前の予告で流れたホラー映画に一瞬びくっとした貴方の手を無言で握る「スマイリー」。
葛「え、ちょ、何ですか!?」
ス「鎖夜チャン…」
葛『これは何フラグ!?』
ス「あの映画、製作に僕も加わってるんだー」
葛「…何、だと…!?」
ス「冗談だよ♪」
葛「…ですよねー。貴方ならもっとえげつない事になりますよn」(パクッ)
4、お昼ご飯を食べ、「スマイリー」が「僕が払うよ」と席を立つ。
※バトン元の一人称は俺です。
葛「えー、いいんですか?」
ス「もちろ〜ん!」
葛「後で実験台として身体で支払ってもらうとか、まさか無いですよね!」
ス「やだな〜、鎖夜チャン。どうして分かっちゃうの?」
葛「作者ですから。」
5、ブティックで「その洋服似合うね」と貴方が言えば、照れる「スマイリー」。
葛「たまには軍服以外も新鮮でよろしい。」
ス「そぉ〜? じゃあパックンにも買ってあげなきゃ♪」
葛「…光合成出来なくない?」
6、「スマイリー」好みの服を買ってもらい、挙句の果てに「僕が持つ」と「スマイリー」は言う。
※バトン元の(ry
葛「あのさ……」
ス「なぁに?」
葛「本当は人の好みにとやかく言うつもりは無いが…どうして選んだ服が白衣なんだっ!!」
ス「え? だって実験台が嫌だっていうから、実験のすばらしさを知ってもらおうと研究員の一員に…」
葛「なりたくないわっ!!」
7、カフェで「スマイリー」に「ケーキ半分こしない?」と聞かれる。
葛「別にいいけどー」
ス「良かった♪ はい、口開けてー」
葛「あーん」
ス「…何か、パックンみたいだね〜。」
葛「余計なお世話です。」
8、帰り際にコケた貴方。思わず泣きそうになった時、貴方の頭をくしゃっと撫でてくれる「スマイリー」。
ス「大丈夫〜? 消毒しようか?」
葛「逆に毒されそうなのでいいです。」
9、家まで送ってもらうと別れ際に「スマイリー」から貴方の額へキス。
葛「なっ!? ま、待て…早まるな! 私にはまだ…ぎゃあああああぁああっ!!」
ス「あ〜あ。パックン、キスだけって言ったでしょ?」
パ「キシャ?」
ス「まぁ、可愛いからいいかな♪」
葛「全然良くない!!」
10、妄想大好きな方に何人でも良いので、回してね。(アンカーは駄目★)
フリーでどぞー。
ついでに、コメ返信。
お名前非公開の方〜。
わざわざありがとうございます〜;
では、お言葉通りにそうさせて頂きますね。
相変わらず学校厳しいですが、頑張ります!
またお暇があったら、書き込みでもしてやってください。
追記で、妄想爆発デレデレな葛城のターン↓
『キャスト変換バトン』
☆☆の部分を自分のすきなキャストに置き換えて答えて下さい。
回す時は☆☆の部分を指定しなくてもOKです。※質問に対して、その時のキモチを答えて下さいませ!
指定⇒飆
1、朝起きたら「飆」から出かけよう、とモーニングコール。
飆「暇だから付き合え。」
葛「いいですとも、むしろ嫌と言われようと着いて行くよ!」(うぜぇ)
2、待ち合わせ場所に行くと「飆」がすぐ手を引いて歩き出す。
飆「お前じゃ穹天より危なっかしい。」
葛「えへへえへえへ……」
飆「おい、溶けてるぞ。」
3、映画を見ようとして上演前の予告で流れたホラー映画に一瞬びくっとした貴方の手を無言で握る「飆」。
葛「……」
飆「……」
葛「……」
飆「……お前、いい加減手を放せ。」
4、お昼ご飯を食べ、「飆」が「俺様が払う」と席を立つ。
葛「いやいやいや! 私が全部払いますとも!」
飆「うるせぇな、黙って先に出てろ。」
葛「嫌です。絶対払います。」
飆「なぜそこで意味の分からない意地を張るんだ、お前は!」
5、ブティックで「その洋服似合うね」と貴方が言えば、照れる「飆」。
葛「究極的に洋服に合わないと思ってたけど、そうでもないのね! 新発見!」
飆「別に似合ってねぇよ……って、何処に消えた?」
葛「これ全部下さい。」
飆「ちょ、おまっ……勝手に会計へ持ってくな!!」
葛「いいじゃない、これは萌えという活力をだな…」
飆「……『鎌鼬』!」
6、「飆」好みの服を買ってもらい、挙句の果てに「俺様が持つ」と「飆」は言う。
飆「言っとくが、俺様にセンスを期待するなよ」
葛「えへへえへえへ…」
飆「……駄目だ、コイツ。早く何とかしねぇと……」
7、カフェで「飆」に「ケーキ半分にするか?」と聞かれる。
葛「はい、あ〜んしてぇv」
飆「止めろよ、餓鬼じゃあるまいし。それに洋菓子は嫌いだ」
葛「じゃあ何で頼んだのさ」
飆「…それは…」
葛「も〜、それならそうと早く言いなさいよ! 頂くんだから!」
飆「…もう好きにしてく……前言撤回。その手を止めろ。」
葛「えー、もうちょっとで好きに出来たのにー。」(手ぇワキワキ)
8、帰り際にコケた貴方。思わず泣きそうになった時、貴方の頭をくしゃっと撫でてくれる「飆」。
飆「ほら、だから言っただろーが。見せてみろよ。」
葛「あぁ、痛い…痛い…けど幸せ…!」
飆「……。」
9、家まで送ってもらうと別れ際に「飆」から貴方の額へキス。
葛「おい、何で口じゃないんだ。」
飆「文句言うなら今後は無しだ。」
葛「……今後?」
飆『…墓穴を掘ったか…!』
10、妄想大好きな方に何人でも良いので、回してね。(アンカーは駄目★)
デレッデレです。済みませんでした。

